祝!童謡100周年!

昔から歌われている童謡・唱歌。

日本の美しい四季や、子供の素直な気持ちなどを歌ったものですね。

口ずさむだけでとても懐かしい思い出が浮かび、
また改めて歌詞の味わい深さを感じることができます。

あなたも美しい日本の抒情を
楽しんでみませんか?

歌詞付き動画・歌詞の意味・歌唱ポイントを紹介。
動画を見ながら一緒に歌ってみましょう!

 

春のうた
夏の歌
秋のうた
冬のうた
風景の歌
生き物のうた
家族の歌
行事のうた
乗り物のうた
日本の歌裏話

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1

(歌い出し:北風小僧の寒太郎 今年も町までやってきた ♪) 
1972年NHK教育「おかあさんといっしょ」にて発表。
その後にNHK「みんなのうた」に登場してから、堺正章さん以外にもたくさんの歌い手さんにカバーされ、どの世代に愛される歌となりました。

2

歌い出し:リスさんがマスクした♪) 
咳やくしゃみが出るときはマスクをしましょう。動物たちのマスクは、どんな形かな?とても可愛らしい歌です。手遊びも紹介しています。

3

(歌い出し:さぎりきゆる みなとへの)
尋常小学校5年生の教科書掲載。 1番は港の朝、2番は畑の昼、3番は里の夜が描写されています。

4

(歌い出し:雪の降る夜は 楽しいペチカ♪)
ペチカとは暖炉の事。暖炉の前で暖まりながら春を待ちます。 満州向けに作られた大正時代の唱歌です。

5

(歌い出し:ゆきやこんこ あられやこんこ♪)
雪がどんどん積もっていきます。周りの景色の変化が楽しい曲です。 

6

歌い出し:もういくつ寝るとお正月♪) 
お正月が近づいた12月の終わりころに歌います。幼稚園や保育園・小学校では、伝統遊びの紹介としても使われる曲です。お正月遊びを簡単に紹介しています。

投稿日:2016年10月6日 更新日:

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